2012年06月14日
癒しの沢Ⅲ
昔から当水系でも人気ナンバー1って話だ。
知ってはいたけど、入ったことのない川。
「流れは冷たく美しく、入渓者が途切れることはない。」らしいが・・・。

知ってはいたけど、入ったことのない川。
「流れは冷たく美しく、入渓者が途切れることはない。」らしいが・・・。
水少なすぎ。
沢って言うにはでかい流れなんだけど、この渇水じゃひとたまりもないみたいだ。
さすがにこの水位だと美観も損ねる。
しかも水温は高い。明らかにぬるい。
これは意外だった。
出ました!当地名物、茶色ヤマメ(笑)
ツヤツヤの毛並がいいですね~。
一方こちらはボサボサ。
放流モノっぽさ全開(笑)
でもま、でかいのが出ればうれしい。↑ひし形の29cm。
「あ、たぶん足りないな」ってすぐわかった魚(笑)
さすがに見慣れてきました。
花崗岩渓流に泳ぐ魚だからといって、皆が皆、きれいなわけでもなさそう。
例えば↓この川とかにはてんで適わない。
やっぱ水だけじゃなく、魚の質にもこだわりたい。
遠征しかないかな。
Posted by つしま at 22:14
│渓流