2010年11月03日
ブラり旅
たしか10月24日?のメモ。
午前中紅葉狩りで、
午後はブラウンの巣に到着。
釣り人結構見られましたな。中には他県ナンバーも・・・。
去年もこのダムには来ているが、今回はタックルを変えて開戦。
なもんで狙いのポイントも違う。ダム湖の釣りを開発していく。
もちろんポイントの開拓が前提だけど。
手探りの釣りで返事があるとうれしいもんだ。
灰色系の49cm。多分中堅サイズ。

ダッシュ、ローリング、ジャンプ、ヘッドシェイク等一切なしのやんわりファイト
遠くでヒットしたが、ランディングまで1分もかかってない。
なんつーか、とってもバレにくいファイトw
やっぱりこういうファイトなの?去年のもこんな感じだった。
まあ、ごついタックルだしね・・・。止水だし・・・。
舶来モノって大概暴れん坊なイメージがあるが、この種はそうでもないのかな?

でもこれが予想以上なのよ
見た目がさ。
エラ付近の柔らかい光彩がスゲー綺麗。
この銀と青が素晴らしい。背中の灰色も絶妙。
なんとも上品な感じ。当然だけど、他の種にこれはない。

撮影が進んじゃいます。
あなたの美しさをあなどってました。
デカいほどきれいになる魚種?チビのころとはずいぶん印象が違う。
どうも銀色に弱いオレ。寒色系もたまらない。
こういう魚を見ると、「こんなルックスのままで、さらに上のサイズ」に逢いたくなる。
当地は流れの中にも大型が潜んでいるようで、
去年、河川域で73cmが出た話を聞いた。
そんな大食漢を支えるこの水系は力強い。
そもそも、ブラウンだけの川じゃない。ヤマメ・イワナも良い。
ただ、不安を感じるくらい、河川のブラウンの魚影は濃い。
そこらへんは外来種チックだ。

意外に険しい地形。
しかも変化に富んでいて楽しい。ポイントもしかり。
殺風景な感じがする協和ダムとはちがう。
コイのチェイスも多いしw
結局1匹で終了。水面下でのチェイスもあった。
だけどあまり出番のないタックルに仕事させられたし、満足。
午前中紅葉狩りで、
午後はブラウンの巣に到着。
釣り人結構見られましたな。中には他県ナンバーも・・・。
去年もこのダムには来ているが、今回はタックルを変えて開戦。
なもんで狙いのポイントも違う。ダム湖の釣りを開発していく。
もちろんポイントの開拓が前提だけど。
手探りの釣りで返事があるとうれしいもんだ。
灰色系の49cm。多分中堅サイズ。
ダッシュ、ローリング、ジャンプ、ヘッドシェイク等一切なしのやんわりファイト

遠くでヒットしたが、ランディングまで1分もかかってない。
なんつーか、とってもバレにくいファイトw
やっぱりこういうファイトなの?去年のもこんな感じだった。
まあ、ごついタックルだしね・・・。止水だし・・・。
舶来モノって大概暴れん坊なイメージがあるが、この種はそうでもないのかな?
でもこれが予想以上なのよ

見た目がさ。
エラ付近の柔らかい光彩がスゲー綺麗。
この銀と青が素晴らしい。背中の灰色も絶妙。
なんとも上品な感じ。当然だけど、他の種にこれはない。
撮影が進んじゃいます。
あなたの美しさをあなどってました。
デカいほどきれいになる魚種?チビのころとはずいぶん印象が違う。
どうも銀色に弱いオレ。寒色系もたまらない。
こういう魚を見ると、「こんなルックスのままで、さらに上のサイズ」に逢いたくなる。
当地は流れの中にも大型が潜んでいるようで、
去年、河川域で73cmが出た話を聞いた。
そんな大食漢を支えるこの水系は力強い。
そもそも、ブラウンだけの川じゃない。ヤマメ・イワナも良い。
ただ、不安を感じるくらい、河川のブラウンの魚影は濃い。
そこらへんは外来種チックだ。
意外に険しい地形。
しかも変化に富んでいて楽しい。ポイントもしかり。
殺風景な感じがする協和ダムとはちがう。
コイのチェイスも多いしw
結局1匹で終了。水面下でのチェイスもあった。
だけどあまり出番のないタックルに仕事させられたし、満足。
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